スローエイジング、
はじめました。
いくつになっても、
わたしはわたしを楽しみたい。
特別なことをしなくても、
いつもの日常を重ねながら、
「楽しそうに生きてるね」と
感じてもらえるような人でありたい。
そんな目標を持ち続けてきました。
だからこそエイジングケアも、
無理に抗うのではなく、
自分らしく続けていけたらいいですよね。
こんなお悩みありませんか?
寝つきは悪くないのに、
朝に疲れが残る
サプリは気になるが、
根拠の曖昧なものは選びたくない
一時的な対処ではなく、
将来の自分につながるケアをしたい
情報は溢れているのに、
本当に信頼できるものが見えにくい
忙しさで自律神経が乱れ、
オンとオフの切り替えが難しい
仕事も人間関係も、
「なんとなく」
では選ばなくなった今。
食べるもの、使うもの、そして体に入れるものも、
きちんと理由を求めるようになりました。
スローエイジングとは、無理を重ねたり、
年齢に逆らったりすることではありません。
自分のリズムを理解し、今の選択を未来の自分に
つなげていくこと、だと私たちは考えています。
Dr.MiCHALEのサプリメントは、
即効性や劇的な変化を約束するものではありません。
毎日の生活の中で、1日をどう過ごすかを見直すための選択肢として、静かに寄り添うインナーケアです。
今回ご紹介するのは、それぞれ異なる分野で活動しながらも「若く見せる」より「健やかでいること」を
大切にしている南原倫代さんと長谷川普子さん。
自身の価値観と重ね合わせながら語っていただいた
リアルな声を伺いました。
広正 裕子(Yuko Hiromasa)
宝塚歌劇団出身。退団後はモデルとして活躍し、
ドラマ・映画にも出演。現在はInstagramでの
発信を中心に、ワイヤーアートアクセサリーの制作も手がけるなど、表現の幅を広げながら活動している。
穏やかな日常と、整える習慣
これまではモデルや映像の世界で
活動していましたが、
昨年引退。現在は穏やかな日々を
大切にしています。
長年体を使う仕事をしてきたこともあり、
体と向き合うことは生活の一部。
週1回のマシンピラティスや、
毎日のストレッチなどを
継続することでじんわり整えていく
小さな積み重ねが、
今とこれからの自分をつくっていると
感じています。
「アンチ」ではなく「スロー」
という考え方
若い頃は、
「老い=好きなことができなくなる」という
漠然とした不安を持っていましたが、
今は、健康であれば年齢は制限にはならないと
感じています。
一方で、疲れやすさや肌の変化、
睡眠の質など、体のサインが現れてくるのも事実。
それに抗わず、力を抜きながら
自分らしく整えていく
Dr.MiCHAELの「スローエイジング」
という考え方は、
今のわたしの感覚に一致しました。
無理をせず、演出しすぎず、
ナチュラルに楽しそうに生きている人
でありたい。
そのための選択肢のひとつが、
日常に無理なく取り入れられる
インナーケアです。
南原 倫代さん(Michiyo Nambara)
オリジナル生地や雑貨を扱う
ライフスタイル&アパレルのオンラインショップ
「Couture Decor」を運営。
海外の雇用支援につながるハンドメイドの温もりと
心地よさを感じられる商品を届けている。
「好き」を軸に生きることが、
エイジングの考え方を変えた
二度にわたるロンドンでの生活をきっかけに
布のインテリアと出会い、
現在はオリジナル生地や
雑貨の制作・販売、レッスン活動を行いながら
旅行や仕事で海外を行き来する
生活を送っています。
ロンドン駐在中の経験では、固定概念に縛られず
自分の“好き”を大切に生きる
価値観が育まれました。
年齢を重ねることも、
外見より「健やかでいる」ことを重視する。
その考え方が、今のわたしのエイジング観の
軸となっています。
変化と向き合い、
人生を楽しむためのインナーケア
更年期を迎え、眠りの質に変化を感じることも
増えました。
でも、仕事もプライベートも好きなことを
楽しみ続けるには、
睡眠と健康がなにより大切。
変化に抗わず、年齢を重ねることにも
前向きでいたいから、
「スローエイジング」という
Dr.MiCHAELの考え方に共感しています。
長谷川 普子さん(Hiroko Hasegawa)
約10年にわたる海外生活(タイ・台湾)を経て、着物を日常の選択肢として楽しむライフスタイルを発信。自分らしく「気分良くある」ための着物の楽しみ方を提案している。
「今の自分がベスト」
だと思える感覚
着物でのライフスタイルの発信や講座を軸に、
静岡を拠点に活動しながら、東京・京都・大阪へ
週1回の出張を重ねています。
移動の多い生活だからこそ
元気に活動し続けるため、休息は後回しにしないことを意識しています。
海外で印象的だったのは、老若男女が自然に
「今の自分が一番」と思っていること。
日本に戻ってから、“若さ”を重視する
価値観の強さと、
年齢への不安は、先の変化が見えないことから
生まれるのかもしれないと
感じるようになりました。
自分らしい歳の重ね方を
選ぶということ
休むことに加えて大切にしているのが、
インナーケアです。
移動の多い日常でも持ち運びしやすく、
生活リズムに
無理なく取り入れられるDr.MiCHAELは、
続けやすさが魅力でした。
見た目や体力の変化も含めて
今の自分をまるごと愛し、
人生を楽しむための選択肢として、
これからも味方につけていきたいです。
about
忙しい日々の中で、食事・運動・睡眠を
完璧に管理するのは非常に難しいです。
体内の老化時計を遅らせる「スローエイジング」で、
より豊かで健康的な毎日を。
日常生活に簡単に取り入れられる商品と情報で、
生涯にわたる若々しさと健康をサポートします。
内科・皮膚科医
Dr. マイケル・リー
アメリカ・デューク大学卒業。
卒業後、大学病院の医師として様々なライフスタイルの患者の治療に従事。治療現場での経験を生かし、アメリカの大手製薬メーカーで医療製品開発の実務経験を積み、
2012年レイコップ株式会社を設立。
Dr.MiCHALEの
3つの強み
根拠に基づいて設計された処方。
Dr.MiCHALEのサプリメントは、
成分の人気やイメージではなく、
研究データを基準に選定しています。
なぜそれを選ぶのかを大切にし、
相互作用や摂取タイミングまで考慮した、
ロジックあるインナーケア設計です。
確かな成分で心身をサポート
「グッドナイト」「リリーバー」は、
一時的なリラックス感を目的としたもの
ではありません。
- 神経の働き
- ホルモンバランス
- ストレス
- 日々のコンディション
といった健やかな状態を保つために
欠かせない要素に着目しました。
毎日の生活の中で無理なく取り入れながら、
心身を支えるインナーケアです。
毎日続けるための、安心できる品質。
毎日体に入れるものだからこそ、
原料選定・製造環境・品質管理まで
一つひとつ丁寧に確認しています。
「なぜこのサプリなのか」を大切にしています。
その安心感こそが、無理なく続けられる
品質だと考えています。
Dr.MiCHAELの
商品紹介
休息ケア
Good Night
グッドナイト
GABA、L-セリン、ラフマ抽出物など厳選した成分を独自バランスで配合。日々、頑張るあなたの心と身体を解きほぐし、穏やかな休息時間をサポート。
コンディションケア
Reliever
リリーバー
自然由来成分の酢酸菌・甜茶エキス・発酵黒じゃばらを最適なバランスで配合。
季節の変わり目や、ゆらぎをサポート。
良くあるご質問
サプリメントはいつ飲めばいいですか?
サプリメントの摂取するタイミングに決まりはありません。お好きな時間にお召し上がりください。
ただし、1日あたりの摂取目安は製品によって異なります。製品パッケージや製品ページをご確認ください。
どのように保存したらいいですか?
直射日光、高温多湿を避け、冷暗所にて保管してください。品質劣化の原因となりますので、冷蔵庫での保管はおすすめしておりません。
賞味期限はどこで確認できますか?
サプリメントの賞味期限はパッケージに記載されていますので、ご確認ください。
開封後は、直射日光・高温多湿を避け、涼しい場所に保管し、お早めにお召し上がりください。
サプリメントの成分と飲み方は?
サプリメントの種類によって成分は異なります。製品パッケージや製品ページ等でご確認ください。
なお、過剰に摂取することでより健康になるものではありませんので、1日の摂取量を参考に継続的に摂取してください。
食品アレルギーがありますが、
飲んでも大丈夫ですか?アレルギー特定原材料等28品目において、以下の製品が該当します。
- ヴィーガンプロテイン 大豆由来のたんぱく質を使用しています。大豆アレルギーの方は摂取をお控えください。
- グラスフェッドコラーゲン 牛皮(牛肉)を原材料として使用しています。牛肉アレルギーの方は、摂取をお控えください。
上記以外に食物アレルギーをお持ちの方は、原材料表示をご確認いただき、該当する原材料が含まれている場合は摂取をお控えください。
通院・治療中ですが、飲んでも良いですか?
サプリメントは食品ですので気品的に摂取は可能ですが、治療状況や体調によっては影響を及ぼす可能性があります。現在、通院中または治療中の方は事前に主治医にご相談ください。
摂取時の注意点はありますか?
次のサプリメントを摂取される際は、下記の点にご注意ください。
・グッドナイト
サプリメント飲用後に、眠気、集中力低下、判断力低下などが生じる可能性があります。自動車の運転など、危険を伴う機械の操作は行わないでください。・クレアチン
腎疾患の薬を服用されている方は、本品の摂取をお控えください。
カフェイン、またはハーブや医薬品に含まれるエフェドラ(マオウ)と本品を併せて摂取することは避けてください。